いつか この本きっとお好きだと思う と教えていただきました。
その時にお返事出来なかったのですが
もう持ってはいましたが素敵な絵だけを切り取っていました。
絵本を切ってしまうなんて
変に思われてびっくりされそうです。
翻訳の方の選ばれる言葉のこともあるのかもしれませんが
いくつかの言葉のヒステリックな感じが
受け入れられませんでした。
いろいろなことがあるけれど
大変な状況の時にこそ必要な 穏やかな気持ちが持っていかれるような
悪い渦に流されるような
言葉によくわからない怖さを感じてしまいました。
綺麗な絵と贈り物のおはなしは素敵と思いました。
映画で言うのならば
ライフ イズ ビューティフル のお父さんが心に強く残っています。